
EDITORIAL ISSUE
WHY CHOOSE DRESS
FOR 20TH PHOTO
成人式の振袖と一緒にドレスも残す選択を。
20歳の今しか表現できない、特別なスタイリングの理由をご紹介します。
ドレスも残す、特別なハタチ。
成人式前撮りでドレスも着るべき?後悔しないための5つの理由
成人式の前撮りで「振袖だけで十分かな?」「ドレスも着たほうがいいのかな?」と迷われている方も多いのではないでしょうか。一生に一度の20歳という節目だからこそ、今しか残せない特別な姿や思い出があります。aimme東京池袋店が、後悔しないためにドレスも一緒に撮影をおすすめする5つの理由をご紹介します。
ドレスを残すべき5つの理由
- 01
20歳の今しか残せない姿を写真に残せる

成人式の振袖はもちろん特別ですが、20歳って大人と少女の間のような独特な時期。そんな特別な時期に着るドレスは、振袖とはまた違う雰囲気や表情が残せます。いつか見返した時、「あの頃の自分ってこんな表情してたんだ」と驚くこともあるかもしれません。
- 02
振袖とは違う自分に出会える

振袖の和の雰囲気ももちろん可愛いですが、ドレスなら自分の好きなテイストを表現しやすいのも魅力の一つ。ドレスの雰囲気によって、可愛いも、上品も、ナチュラルも、大人っぽいも自由自在です。成人式の記念だからこそ、「振袖の自分」と「普段とは違う自分」両方残してみてはいかがでしょうか。
- 03
家族にとっても特別な記念になる

もしお嬢様が振袖目当てだとしても、写真を見たご両親様がドレス姿を喜んで感動してくれたり、ご祖父母様が写真を飾りたがったり。ご自身で思っているより、ご家族が喜ばれることはとっても多いです。家族写真との相性もいいので、振袖だけでなくドレスでも残してみるのはいかがでしょうか。
- 04
将来見返したときの宝物になる

将来ウェディングドレスを着る機会があっても、20歳のドレス姿と結婚式のドレス姿は全く別物です。もし将来ご結婚されて、その後に見返しても新鮮味があって素敵な思い出になります。
- 05
アルバムのバリエーションが広がる

アルバムとして見た際、振袖ページとドレスページの2種類があるだけで、見応えが全然違います。撮影後にSNSに載せる際も、選択肢がたくさんあると使いやすいのではないでしょうか。aimmeのアルバムは専属のデザイナーさんがお嬢様の雰囲気や写真の質感を読み取り1から作らせていただく、世界に1冊だけのアルバムです。データだけでも便利ですが、アルバムにして思い出に残すのも素敵かもしれません。
STAFF CREDIT
Creative Team:aimme Tokyo Ikebukuro
aimme東京池袋店のクリエイティブチームが、スタイリング・ヘアメイク・撮影まで一つの世界観で仕上げます。衣装のご試着やスタイリングのご相談は、店舗またはオンラインにて承っております。
振袖・ドレススタイリングのご相談・ご予約
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